ドレミ子ども食堂

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ドレミ子ども食堂

子ども・教育 ドレミ子ども食堂 貧困の解決、子ども達の居場所つくり、誰もが安心して生活ができる社会を

現在は、補助金・助成金を頂いて運営していますが、基本的にそうしたものは3年間で終わります。
各企業や個人の寄付を通じて、ドレミ子ども食堂23の子どもたちの希望を実現します。

達成率

0

達成金額:
2,000
目標金額:
1,000,000

残り30910時間4

プロジェクト概要

実施期間

2024年2月1日〜2025年3月31日

目標金額

1,000,000 円

寄付方法

寄付の申し込みをこちらからお願いします。
http://www.plus-social.jp/donation.cgi?pjid=159
        ⬇︎
・クレジットカード
・郵便振替 京都地域創造基金寄付口座 00930-4-312262
      通信欄に「ドレミ」と記入ください。
・銀行振込 GMOあおぞらネット銀行 さんご支店 普通 2226753
      ザイ)キヨウトチイキソウゾウキキン ドレミ

※いずれの方法も必ず事前にお申し込みをよろしくお願いします。
(領収書の発行や、適切に皆様のご寄付を寄付先へお届けするために必要です。)

ドレミ子ども食堂23の目的とその意義

⚫️格差の是正
子ども食堂は、経済的に困難な状況にある子供たちに、十分な食事を提供することで、経済格差を緩和しようとするものです。
食堂では、安価または無償で食事を提供することが多く、食習慣や家庭の状況による格差を埋める役割を果たします。

⚫️コミュニティの形成と支援
子ども食堂は、地域のコミュニティを形成し、子供たちとその家族に支援を提供する場としても機能します。
食堂は、子供たちが一緒に食事をする場であり、社会的なつながりや交流を促進する役割を果たすことがあります。また、子供たちや家族が困難な状況にある場合には、食堂が情報やサービスの提供を通じて支援を行うこともあります。

新林地区は、団地地区で市営団地、府営団地が中心です。
新林小学校と連携を取り子ども食堂を運営していますが、そこでもこの子ども食堂の重要性が先生方からも聞かれ、ひとり親家庭の多いこの地区ならではの貧困の問題もあり、わたしたちの活動がいかに重要かが認識されています。

子ども食堂の提供する支援が効果的で持続可能であるためには、経済的な側面だけでなく、社会的な課題や地域差異にも対処する必要があります。

事業内容・スケジュール

 
⚫️ドレミ子ども食堂23を開催
毎月第二土曜日、第四土曜日 午後12時より午後4時30分まで

毎月2日間の実施により、多くの子供達が来ています。
子供達と高齢者に食事の提供、学習支援を行い、子ども達の栄養管理と学習の向上を目指しています。
また、子ども達と高齢者との交流により両者のコミュニケーションを諮ってまいります。

活動状況

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