活動実績

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  • 2017.9.5 活動内容

    NHK「クローズアップ現代+」で取り上げられました。

    NHK「クローズアップ現代+」で取り上げられました。

    2017年9月5日放送「遺贈寄付」で当財団が2013年から取り組んでいるがん基金について取り上げられました。

  • 2017.9.1 活動内容

    遺贈寄付をご検討の方へ

    遺贈寄付をご検討の方へ

     遺贈寄付を希望する人の多くが、「人生の集大成のひとつとしての社会貢献」を実現させるために、安心して相談できる仕組みを望んでいます。

  • 2016.12.5 寄付者様の思い

    自分が経験した苦労から若い研究者を解放したい

    自分が経験した苦労から若い研究者を解放したい

    自らの研究の後継者を育て、社会に貢献できる人物を育てるために、言語学の研究に携わってきた研究者の方からご寄付を頂きました。

  • 2016.11.28 活動内容

    メッセージ

    メッセージ

    当財団が加盟する全国レガシーギフト協会に、山田啓二京都府知事からもメッセージをいただいています。
     

  • 2016.11.28 ご寄付の活かされ方

    がん基金による支援先の成果

    がん基金による支援先の成果

    遺贈寄付により設置されたがん基金。その資金でがん患者会の発足や運営を支えました。各団体の成果はこちらの通りです。※写真は頭頸部がん患者と家族の会・kyotoのサロン風景

  • 2016.9.2 ご寄付の活かされ方

    祇園祭をごみゼロに

    祇園祭をごみゼロに

    京都の祇園祭には国内外から多くの来場者が訪れ、特に人出の多い前祭宵山の2日間で、その数は60万人に及びます。しかし、来場者数と比例して増える廃棄物が課題になっています。

  • 2016.4.10 ご寄付の活かされ方

    【インタビュー】若くして認知症になった人のために

    【インタビュー】若くして認知症になった人のために

    2011年9月エーザイ株式会社からの寄付により、日本ではまだ社会的な認知や支援が進んでいない「若年性認知症」を支援するファンドを設立しました。

  • 2015.9.18 寄付者様の思い

    子どものために遺産を使って欲しい

    子どものために遺産を使って欲しい

     寄付者は生前、生活が苦しい家庭の子どもに関する事件の報道に心を痛めていました。「自分の遺産の一部は、苦しんでいる子どものために使ってあげて欲しい。」とご家族に伝えていました。

  • 2014.9.3 寄付者様の思い

    がんで亡くした妻と同じ境遇の人のために

    がんで亡くした妻と同じ境遇の人のために

    寄付者であるA様の配偶者様は頭頸部にできる希少なガンを患っていました。

  • 2014.6.6 活動内容

    日本全国で、地域のお金の流れを変えます

    日本全国で、地域のお金の流れを変えます

     地域社会を支える資金インフラの再構築が提起される中、当財団をモデルとした組織が全国に約30、誕生しています。
      

  • 2011.3.4 活動内容

    〜乾杯でまちを笑顔に〜 カンパイチャリティ

    〜乾杯でまちを笑顔に〜 カンパイチャリティ

    京都の飲食店で食事をすることで「お店」も「まち」も「社会」もより良く、元気になるキャンペーン。
    「俺は地域のために飲んでるんだ!」

  • 2010.4.26 活動内容

    〜地元企業の社会貢献〜 エスアールエムいのちの基金設置

    〜地元企業の社会貢献〜 エスアールエムいのちの基金設置

     エスアールエムいのちの基金は保険代理店である株式会社エスアールエムの法人設立20周年を記念した寄付により設立しました。当財団第一号の冠基金です。

  • 2009.3.26 活動内容

    設立資本金寄付者ご紹介

    設立資本金寄付者ご紹介

     京都地域創造基金の設立資本金300万円は300名を超える市民や企業からの寄付により賄われました。京都地域創造基金の土台である設立資本金の寄付者の皆様を紹介いたします。

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