お知らせ

すべて

助成金情報

言語と未来基金 助成先募集を開始しました【締切2016/5/9】2016.4.22

 言語と未来基金は長年言語学に携わってきた個人の方からのご寄付で設置されました。寄付者が持つ、言葉やコミュニケーションへの想いをもとに、言語学やコミュニケーションに関する事業に助成します。本基金に込められた寄付者様の想いに応え、言語やコミュニケーションの領域が活性化することで、地域社会の課題解決につながり、地域の将来を創ることを期待しています。

要項はこちら
申請書ダウンロードはこちら
予算書ダウンロードはこちら

要項の内容はこちら

【1、助成主旨】
 言語と未来基金は長年言語学に携わってきた個人の方からのご寄付で設置されました。寄付者が持つ、言葉やコミュニケーションへの想いをもとに、言語学やコミュニケーションに関する事業に助成します。本基金に込められた寄付者様の想いに応え、言語やコミュニケーションの領域が活性化することで、地域社会の課題解決につながり、地域の将来を創ることを期待しています。

【2、対象事業】
 以下の条件を全て満たす事業
a. 以下のいずれかの事業に該当すること
 ・言語やコミュニケーション領域に関する書籍の出版事業
 ・言語やコミュニケーション領域に関するフォーラム事業
 ・言語やコミュニケーション領域の発展に資する事業

b. 以下に該当しないこと
 ・営利目的のもの
 ・個人的な活動や趣味的なサークルなどの活動のために使うもの
 ・直接的な宗教活動および政治活動、特定の公職者(候補者を含む)または政党を推進、支持、反対することを目的とするもの
 ・反社会的勢力の支配下にあるもの、またその関係のあるもの
 ・公益財団法人京都地域創造基金助成ガイドラインに適さないもの

【3、対象団体】
 以下の条件を全て満たす団体・グループ(個人は対象外)
a. 『公益活動ポータルサイト きょうえん』に登録し、ステップ1認証を取得した団体 ※http://kyo-en.canpan.info/index.html
b. 団体の所在が京都府内にあること
c. 申請事業終了後の活動報告を2ヶ月以内に提出できること

【4、助成額】
 総額 900万円
 1団体あたり 300万円まで
 採択件数3件程度

【5、対象経費】
 今回の活動に関わる人件費、旅費交通費、通信費、運搬費、燃料費、賃借料、保険料、謝金、会議費、広報費、印刷費、消耗品費、雑費等のうち事業実施期間内に支払われたもの(原則、活動終了後に助成しますが、必要な場合は前払いも可能です。)

【6、助成対象事業実施期間】
 2016年6月1日から2年間

【7、助成申請・相談受付期間】
 2016年4月20日(水)から2016年5月9日(月) 17:00まで

【8、申請方法】
 申請書に必要事項を記入の上、配達状況が確認できる特定記録郵便等での郵送または持参により提出してください。申請書には必要に応じてチラシ、リーフレット等の資料を添付して頂くことも可能です。

その他

本日(4月11日)研修のため事務局を閉局しております。2016.4.11

本日(4月11日)職員研修のため事務局を閉局しております。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

お急ぎの場合は、office@plus-social.jpへメールでご連絡いただきますよう、よろしくお願いいたします。

メディア掲載

エフエム京都(2016年3月6日)「RADIANT MORNING」 「Let's KYO Together!」のコーナーで京都地域創造基金が紹介されました。2016.3.8

エフエム京都α-STATION(89.4MHz)の番組「RADIANT MORNING」の「Let's KYO Together!」のコーナーで、京都地域創造基金の紹介と、現在寄付募集に取り組んでいる地域団体とNPO法人の連携促進事業の紹介をさせていただきました。
番組ブログはこちらhttp://fm-kyoto.jp/blog/radiant_morning/

このなかでご紹介させていただいた「地域団体とNPO法人の連携促進事業」の寄付募集期間は3月15日までとなっております。ぜひ応援宜しくお願いいたします。

寄付募集の一覧などはこちらをぜひご覧ください。
https://www.plus-social.jp/topics.cgi?tid=38

pagetop